2013-09

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人生ブラボー!

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人生ブラボー!
ビッグダディ('A`)






※以下ネタばれ注意※






あらすじ
 父親の精肉店を手伝う42歳の独身男、ダヴィッド。気ままでだらしない生活を送る彼は、膨らんだ借金の取り立てに追われ、妊娠が判明した恋人にも愛想を尽かされる始末。そんなある日、彼がかつて行っていた精子提供のバイトによって533人もの子どもが生まれていたことが判明、そのうちの142人から身元開示の裁判を起こされてしまう。友人の弁護士に泣きつき、なんとか逃げ切ろうとするダヴィッド。ところが、その子どもたちの中に彼が応援するサッカー・チームのスター選手の名前を発見した彼は、急に自分の遺伝子上の子どもたちに興味を持ち始める。そして自分が父親であることを隠して彼らへの逆訪問を開始してしまうダヴィッドだったが…。(allcinemaより引用)


ヨーロッパ系の映画と思って見ていたのですが、カナダのだったみたいです。
アメリカのハリウッド系とは全然違うんですね

ある日突然533人の父親になってしまうとか、この表紙とか、主役の顔とか、正直見るまでは完全にコメディ系の映画だと思っていたのですけど、蓋を開けてみればどちらかといえばヨーロッパのドラマ系の映画みたいな内容でした。

主人公は若いころにバイトで行った693回の精子提供で500人以上の子供を作ってしまった42歳の独身男。それだけでもまずいのにその上この男、妊娠させた彼女とろくに連絡を取らず愛想を尽かされるは8万ドルの借金はあるわ、その返済のために大麻栽培に手を出そうとするわ、父親の精肉店でもまじめに働かず楽な配達の仕事を任されてばかりという、どうしようもないダメ男。

そんな自分を恥じて子供たちにも会わないでおこうと思ってはずが、子供たちの1人にスター選手がいたことをきっかけに少しずつ子供たちと秘密裏に会い始め、正体を明かしてもいいかもしれないと思っていたころに、借金取りがついに家族に手を出し始めしたので、仕方なくお金を得るために病院を告訴することに・・・

若い時に行った精子提供も多くの借金も人の為に行動し、間違えてきた結果。そんなお人よしを主人公として家族愛を描いた映画。大まかな流れは良かったので、細かいところにめをつむれば良い映画でした。

家族愛というテーマを一貫して貫いていたので、多少あれなところも目をつぶることが出来るほど良い映画だったと個人的には思います。妊娠した彼女や子供たちや親が主人公を簡単に許し過ぎなのでは?と見ているときは思ったけれど、確かに家族ってそういうものですよね。だいたい許しちゃいますよね家族ってだけで

ほぼBGMのみのダイジェストシーンが少し多かったことと、恐らく監督がサッカー好きすぎることをのぞけばとてもいい映画だったと思います。



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モンスターズフォレスト

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モンスターズフォレスト
1000年・・・世紀?('A`)





※以下ネタばれ注意※





あらすじ
クリスマスを不気味な森の中で過ごすことになってしまった一家。3人だけで祝うはずだったクリスマスは突如として現れた近親相姦の奇形殺人一家と、1000年に一度現れる巨大モンスター『ミレニアムバグ』の出現により恐怖のクリスマスと変貌してしまう


モンスターと殺人鬼を一本の映画に詰め込んだ映画は今までも見たことはありますが、この映画のように全く別の脅威として共演している映画は初めて見たかもしれないです。

モンスターも殺人鬼も両方この素材だけで1本映画がとれそうな良いキャラでしたが、残念ながらこの映画ではその2つを1本の映画に詰め込んだ結果として、両方とも甘いというか弱い敵だったような気がします。

巨大モンスター映画のモンスターというと、「巨大なくせして神出鬼没・意外と細かい動きもできる・当然タフ・基本的に1匹のみの特別な生き物」なんかが割とデフォルトだと思うのですがミレニアムバグさんは、「動きがのろいし音ですぐ分かる・触手を使った細かい動きもあまりしない・普通のライフルと普通の爆弾で死ぬ・子供とか産んじゃう」という巨大モンスターにあるまじき弱さ。

そもそも中盤まで羽化していない状態で、終盤になってようやくストーリーに本格的に登場したと思ったら、この程度のモンスター。はっきり言ってミレニアムバグにはがっかりでした。

もうひとつのメイン「殺人一家」、どちらかといえばこの映画はこいつらとの戦いがメインだったのですが、彼らもそんなに良いキャラではなかったですね。山奥で暮らす近親相姦の奇形ばかりの殺人一家という素材自体は良いのにもったいない。

主人公たちを殺すチャンスがあるのに殺さないだけじゃなく、反撃されてもすぐには殺さない無駄な優しさ。気が狂っているというよりは独自の文化をもってるバカな集団というイメージ。おかしい集団ですよとアピールしたのが見え見えな演奏シーン。正直物足りなかったです。

主人公たちも特別魅力あるキャラはいなかったし、素材はよさそうなのにもったいない映画です。



アベンジャーズ

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アベンジャーズ
ジャスティスリーグさん!('A`)




※以下ネタばれ注意※





あらすじ
自ら開発したパワードスーツをまとったアイアンマンとして戦う、億万長者で天才発明家のトニー・スターク、70年間の眠りから覚めた伝説の戦士キャプテン・アメリカ、神の王の息子で神々の国アスガルドから追放されたソー、怒りにより巨人ハルクに変身する科学者ブルース・バナー、女スパイのブラック・ウィドウ、エリートエージェントで弓の達人ホークアイは、人類史上最大の敵の襲来に備えた「アベンジャーズ」として召集される。それぞれの戦いで心に傷を負っていた彼らは、チームとして戦うことを拒むが……。(映画.comより引用)



これだけ有名な映画だとネタばれもあらすじも必要なさそうですよね
正直、ストーリーというストーリーもなかったですし

ヒーロー映画が大好きなくせして今頃になってようやくアベンジャーズを見ました。マイティ・ソーとアイアンマン2はいまだに見ていません。今回の敵キャラであったロキについては偶然知っていたのでよかったですが、アイアンマン2のキャラが出てきてたら完全に取り残されていたことでしょう。

有名なヒーロー達が一緒になって戦ったらカッコいいし最強だしもう最高だよな!といった感じの小学生の妄想をそのまま映画にしたような本作、というかアベンジャーズもジャスティスリーグもその他諸々の共演系作品は基本的にはそういう妄想が根本でしょうけど、本作は私の想像していたスゴイというほどではなかったです。

悪くはなかったと思うのですが、私の中で完全にハードルをあげすぎました。

ヒーロー同士の仲間割れや、未知の世界からの敵を皆で迎え撃つ展開、1つは入れておこう程度のヒーロー同士の戦闘、最後はみんなで力を合わせて戦い、1人が犠牲になり(生きてたけど)戦いに勝つ。正直言ってなんのひねりもないような、こういう作品を作るならこういうストーリーにするだろうというテンプレ通りの展開でした。

本作は完全に王道の映画です。ですから上記したような展開も必要なものであったことは分かりますし、私も確かにああいうシーンが見たかったです。でも、本当にそれだけしかなかったのはちょっと残念でした。

あとは、本作から参入したメンバー達がやっぱりアイアンマンらに比べて弱かったですよね。
私個人の好みとしては、ホークアイのような技術や経験で戦うヒーローは大好きですし、キャプテンアメリカのようなキャラも大好きですけど、どうしてもアイアンマンやらソーやらハルクやらと比べるとキャプテンはまだしも他の2人は完全に劣っていました。

そういうキャラにも見せ場を作らねばならないとなると、どうしても地味というか派手な演出が出来ないシーンもでてきますし、キャラが多い分場面展開も増えてしまいます。敵をさくっと倒すような爽快感もなく、そんなにハラハラするようなこともない、後味が特になんともいえない中途半端なアクション映画だったと思います。



キャプテンがキャプテンだったのは最高でした





スカーフェイス

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スカーフェイス
バカヤローコノヤロー('A`)





※以下ネタばれ注意※





あらすじ
キューバからアメリカへと流れてきた2人の若者トニー・モンタナとその相棒のマニー。新天地での自由、そしてアメリカでの成功を目指しアメリカの裏社会へ参加した2人は、ある政治犯の暗殺をきっかけに麻薬王の部下となることに成功する、しかしそれはトニー・モンタナにとってはただの足がかりにすぎなかった。次第に操りきれなくなってきたモンタナを始末しようとボスはたくらむも、襲撃を逃れたモンタナによりボス自身が逆に始末されてしまう。アメリカの麻薬の王となったモンタナだったが、その人生は徐々に狂い始める事に



アル・パチーノが主演だからなのか良い映画だからなのか、なぜ有名なのかいまいち良く知らずに借りてみたのですが、良い映画ですね。でもそれ以上にとりあえず言いたいのが、疲れますねこの映画

すごい良く出来た映画だと思います。俳優も上手いし、雰囲気やストーリーも一貫してとても良かったです。やたらとファックを連発していたのも違和感なかったですし、強いて言えばたまにBGMが気になるところがあったくらいで、それも些細なことだと思います。

ただあまりに長いですねこれ、約3時間ずっとシリアスなまじめな雰囲気で流してるわけですから見てる方も疲れました。しかもどこかいらない場面があったとわけでもなく、あのストーリーであのラストを撮るためだったら確かにこれで間違いなかったと思えるくらいに的確な3時間。そりゃ疲れますよ

アルパチーノがボスになったところまでを前編として、それ以降を後編の2部構成にしてくれたら見やすかったのにと思うのですが、マトリックスもそうでしたけど前編の流れをそのまま引き継いでの後編での2部構成だと、やっぱり流れや勢いがなくなった状態での続編になってしまいますからね。それは避けたかったのかもしれませんね。

そしてこの映画、良い映画で間違いはないのですが私個人の感想としてはもう少し遊んでほしかったです。
前半の方では少しストーリーの流れから逸れた茶々を入れるシーンはあったのですが、それもモンタナのキャラを立てるためのもの程度でしたし、まじめな映画ですからもう少し休憩を入れていても良かったと思います。

全体的に見てもいい映画でしたけど、その中でも主人公のモンタナは特によく出来ていたと思います。
ただのクズか任侠を仁義を大事にするマフィアかといった二択ではなく人間としてのモンタナを上手く描いていました。クズなだけではないキャラでしたけど、あのラストでしょうがないと思わせる。

練りに練ったいいキャラでした。



見るんだったらレンタルな映画ですね。






エスカレーション

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エスカレーション
私は、、負けない!('A`)





※以下ネタばれ注意※





あらすじ
初めはただのいたずらのつもりだった。子供のころから嫌がらせをしてくる奴を少し脅かして、一度でいいから謝らせれてやろうというだけのつもりだった。けど、計画がことごとく失敗し、そのうえそれがなぜか相手にばれてしまい制裁を与えられた僕の頭には復讐しか残っていなかった。


表紙に書いてあるこの煽り文句、これに惹かれて私はこの映画を借りたのですが、この煽りは内容にはほとんど合っていなかったです。実際にいじめっ子を監禁していたのはせいぜいストーリーの10分の1程度の時間だけで、煽りから想像するような内容もまったくなかったです。

いじめっ子を監禁したあとくらいからこの映画はようやく少しは面白くなるのですが、それまでにすでに半分以上の時間を使ってしまっているので、前半がすごいだらけます。捕まえるまでにも色々あるならまだしも、基本的に主人公と友人が「復讐する~」「危ないからやめよう~」ってやりとりを繰り返しているばっかりで、退屈でしょうがなかったです。

監禁した後もべつに拷問シーンがあるわけではなくてすぐに殺してしまい、そのあとは主人公の葛藤なんかがメインになるのですが、そのまま終わってたらまだしも最後に以前見た『スマイリー』のような展開になり、最初のシーンに戻って映画は終了します。場面を二転三転させるだけさせて結局何が言いたかったのか、ただありきたりな展開を避けただけの迷走にしか思えませんでした。

この映画の特徴的なところのひとつが「ビデオカメラで撮ったような撮り方」なのですが、この方法自体も今さら特別珍しいものでもないし、この映画ではあの撮影方法の良さを少しも生かしていなかったと思います。

実際にあり得ないようなことを実際のことのように見せるのに意味があるのに、実際にあり得るようなことをそのままそういう風に見せられても、だから何?という感じですし、撮影主がほいほい変わるせいで、自分が撮影者として一員に加わっているような気分になる事も出来ないし、なんでそんなシーンを撮ってるの?というシーンも多くあり、私としては場面やシーンを上手につなげることや演出が下手なのを誤魔化してるだけのようにも思えました。

あとは、主人公たちの友人の太った女性の存在意義が分からなかったことと、いじめっ子の仲間がたしかにやられるシーンを撮っておきながら、あとからそれは全部ウソでしたー(笑)とかやったのがすごい気に食わなかったです。


スタートレック好きな人なら、セリフが出てきて少しは楽しめるのかな?




デアデビル

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デアデビル
あれはー誰だ、誰だ、誰だ('A`)





※以下ネタばれ注意※







あらすじ
少年マットは、ある事故で放射性廃棄物の液体を目に浴びてしまう。それ以来、視力を失ったマットだったが、代わりに聴力など他の感覚が研ぎ澄まされ、さらに普通の人間にはない超感覚<レーダー・センス>を獲得して周囲の物事を詳細に把握できるようになっていく。そして父の死をきっかけに悪を懲らしめることを心に誓うマット。やがて成長したマットは弁護士として活躍するが、夜になると<デアデビル>に変身し、法では裁けない悪者に対して正義の鉄槌を浴びせるのだった。そんなある日、マットは街中で一人の女性に心惹かれるのだが…。(Yahoo!映画より引用)



スパイダーマンやアベンジャーズと同じマーベルさん所属のヒーロー。ただしこちらはあんな化け物たちや地球の危機を相手に闘ったりはしません。あくまで普通の人間の延長線にいるヒーローなので

レーダーセンスを駆使して悪と戦うクライムヒーローのデアデビルさんの活躍を描いた本作、原作に忠実?なリアル路線は原作ファンにはよかったのかもしれませんが、アメコミヒーローのアクション映画と思ってみると少しがっかりすると思います。

アクションシーンの数自体はそこそこ多いのですが、最初のシーンはクラブかどこかで暗くてなにやってるのかよくわからないし、次にヒロインとのちょっとした喧嘩のシーンはあんまりすごいとも思えないし、それ以降もアクション自体がかっこいとかスゴイということは特にありませんでした。超感覚があるだけで、身体能力はただ鍛えただけの人間ですからね。バットマンみたいな道具もそんなにないし

あとはキャラクターですが、主人公のデアデビル・ヒロインに敵キャラのキングピン・ブルズアイ、あとはデアデビルの正体を追う記者と主人公の表の顔での相棒弁護士なんかがメインキャラですが、正直デアデビル含めてこのキャラが良かったというキャラが特にいなかったです。ブルズアイは少し良かったですけど

ストーリーも全体的に暗い雰囲気で進み、ラストもヒーローものらしいハッピーエンドではありませんでした。1の段階でヒロインがやられるヒーロー映画はたぶんこれくらいでしょうね。生きてるのかもしれないですけど

あとはラスボスのキングピンがラスボスのくせして弱すぎるのがちょっと・・・

全体的になんだか物足りないといった感想の映画
もうすこし良くできるような気はするのですが、2はやるのかやらないのかよくわからないしリメイクはしないでしょうしね。


もし今公開されていたら、間違いなくブルズアイの投擲攻撃をこれでもかってくらいに3Dを生かした演出にしてくるような気がします。



ベイビーブラッド

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ベイビーブラッド
ディ・モールトにいいぞぉ('A`)





※以下ネタばれ注意※






あらすじ
はるか太古の昔、生物がまだその形を現す以前より、ずっと息を潜め沈黙していた何物かがついに行動を開始。その進化の第一歩として犯され身ごもった女が、自らの体内に宿る胎児に操られ、血を求めて町の男たちを次々と生け贄にしていく……(allcinemaより引用)


1990年に制作されたフランスとアメリカの共同制作として作られたフレンチなスプラッターホラー
初めから終わりまでいろいろとツッコミどころ満載なある意味フランスらしい映画でした。

私の中でスプラッターホラーの映画といえばとにかく単純明快というか、定番通りでいかに良い工夫をするかという映画であり、フランス映画は人の感情だとかをやたら哲学的に曖昧に長々と語り、最後まで曖昧に終わる映画なので、この2つをどう融合させたのか色々楽しみに思いこの映画を借りました。

感想は、一言でいえば思いのほか良い映画でした。

とはいえ、脚本やら演技やらそういう意味で良く出来てた映画というわけではありません。はっきり言ってかなりツッコミどころ満載な映画です。あらすじとも若干ちがいますし、赤ん坊に操られてというよりは後半は母性本能から自分で色々やってる感じでした。

そもそもこのモンスター自体が、太古の昔からいるという設定のくせして人間の言葉でしゃべるは知性は高いわでもうぶれてるし、海から来たはずなのに女性の腹に来る前の寄生先がアフリカとかにいそうな動物だし、生まれた後の姿がクトゥールフでも意識したのかという感じのタコ型だし、人間に変わって支配する予定が50億年あとという切迫感のなさ。

というわけで決してレベルが高い映画ではなかったのですが、フランス映画の哲学ぶった感じとスプラッターのグロいギャグみたいな感じがうまいこと融合されていたのが、私としてはすごい良かったです。

1人の人間として、このモンスターを生んではいけないと思ってはいても恐怖にあらがえない様子から、徐々に母親としてこのモンスターの言う通りにしてあげたいという思いに変わっていく過程や、登場する男がSE●しか頭にないくせして、厄介事からは逃げるクズっぷりに主人公が人間に呆れていく様はフランス風にうまくできてたし

殺すシーンでの血の吹き出し方や死に際のリアクションは正直笑いそうになるくらいオーバーで、スプラッターらしいあくまでフィクションな感じがうまかったと思います。

ひょっとして相性いいのかもしれないですね



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Author:烏天狗
映画好きの20代です
とくにB級を好んでみることがあります

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