2017-05

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アダムスファミリー

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アダムスファミリー
('A`)制作年1992年。制作国アメリカ。劇場公開作品。
('A`)監督:バリー・ソネンフェルド。出演:アンジェリカ・ヒューストン。ラウル・ジュリア




※以下ネタばれ注意※



 あらすじ
 主ゴメス、妻モーティシア、子供たちウェンズデーとパグズリー、モーティシアの母グラニー、それに物言わぬ執事ラーチと“手”。このアダムス・ファミリーの財産を狙う顧問弁護士は、金貸しの息子をゴメスの生き別れの兄フェスターとして屋敷に送り込むのだが……。(allcinemaより引用)

 
 2を見たのが去年の12月の初めのことなので、約3カ月の月日を経てようやく本作を見る事が出来ました。2は購入したのですけれど、1はレンタルで見る事ができました。今まで、おいてなかったのに今週行ってみたらなぜか新作コーナーにあったんですよ。ツタヤオンリーじゃなかったんですね。

 調べてみたら、アダムスファミリー1のDVDは以前に一度少数出荷されただけでそれ以降全く再版されていなかったらしいのですが、その理由は権利問題だというのが大方の予想みたいです。本作の場合は、ゴメス役のラウル・ジュリアが2を撮った後になくなっているので、ラウルさんの遺族が反対したのでは?との見方が濃厚なようです。

 そして昨年の8月、色々ありましたけれどようやく再版が開始されたらしいです。一にわかファンとしても嬉しい限りなのですが、それならなぜ私が行っているレンタル屋は今頃になってようやくレンタル開始なのか・・・

 レンタルはレンタルで色々あるんですかね

 ようやく見れた『アダムスファミリー』期待した通りのブラックなジョーク?が次々と繰り出される様は、借りたかいがあったというものです。親や健全な女性と見たら人として大事な何かを疑われそうなくらいに笑わせてもらいました。「君の為なら死ねる、人も殺せる。両方楽しい」「血を吐く量が減って心配なの」などなど序盤から飛ばしてくれました。

 そんな感じで序盤からその奇妙な感覚をいかんなく発揮するアダムスファミリーに、金貸しの息子をはじめとする周りが振り回される様や、振り回す相手などいなくても十分に面白いファミリーを最後まで楽しく見させてもらいました。

その中でも個人的に一番面白かったシーンは子供たちの学芸会のシーン

 子供らしい劇を周りの子供たちがやっているであろう状況にも関わらず、アダムス家の兄弟はそんなことは全く気にせず自分たちの劇をやります。もちろん演技ではありますが、相手の腕を切り落とすわ、首を切りつけて殺すわと滅茶苦茶な内容。しかも切りつけるたびに血が噴水のようにとびでてそれが最後まで止まらないで、前の方に座ってる父母達が血まみれに笑

 あのシーンは最高ですね。あのシーンだけは昔テレビで見て覚えているという方も結構多いのではないでしょうか。

 ただ、私としては2のほうが好きでした。1も2もコメディとしては十分に面白いのですが、1ではアダムスファミリーが他の人たちを振り回すのに対して、2では子供たちがサマーキャンプという名の敵地に送り込まれて多勢に無勢の状況なのにアダムスっぷりを遺憾なく発揮していたり、フェスターが悪女に奪われ殺されそうになったのを家族が救ったりと、弱い立場から相手をぶちのめす事からくる笑いもありました。

 単純にブラックだから面白いというだけではなかったという意味で、私は2のほうがやっぱり好きですね。それに私は夫婦よりも兄弟の方が好きですし・・・とはいえ、どっちも面白いことには変わりないのでやっぱりこのシリーズは大好きです。続編ができないのが残念。



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チャールズ・スワン三世の頭ン中

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チャールズ・スワン三世の頭ン中
('A`)制作年2012年。制作国アメリカ。劇場公開作品。
('A`)監督:ロマン・コッポラ。出演:チャーリー・シーン。ビル・マーレイ他





※以下ネタばれ注意※




 あらすじ
 970年代のカリフォルニア。デザイナーとして大成功を収めたチャールズ・スワン三世は完璧な人生を謳歌していたが、ある日突然、恋人イバナに振られてしまう。自暴自棄の末に入院することになった彼は、それでもイバナのことが忘れられられず妄想を膨らませていき……(映画.comより引用)


 アメリカのコメディ映画でこんな表紙ということで、私はもうちょっと大げさでバカバカしいような笑いのある映画化と思っていたのですが、思っていたよりもストーリーやキャラがしっかりとしていた映画でした。たまにはこういうアメリカのコメディもいいですね。

 基本的にこの映画は、主人公の現実と妄想と過去の3つを行ったり来たりしながら進む映画でした。まぁ妄想の部分はいきなり入ってくるので、どこまでが妄想なのか分かりづらい感じもありますけどコメディですから、特に問題はなかったです。

 困難な現実→楽しい記憶や、辛い出来ごとを思い出す→妄想→現実に帰ってくる。

 だいたいこんな流れです。ストーリーはちゃんとしている映画なのですが、どっからが妄想なのかとか妄想の意味とか変に考え出すと意味が分からなくなってくるので、深く考えずあくまでコメディ映画を見ているくらいの軽い気分で見たほうがいいですねこれ。私は30分もしないうちに真面目に見るのはあきらめました。

 でもそんなふざけた内容の映画なのに、出来栄えはかなり良かったです。役者さんは当然うまいですし、ヒロイン役の女優さんも、セレブが入れ込む女という役に全く違和感を感じないほどの美貌の方で完璧でした。妄想パートもふざけた妄想なのにしっかり作られていましたし。

 ただ、上述した内容だとかなりふざけた内容のコメディ映画のようにも見えますけれど、ギャグ自体は特別これといったものがあったとは思いません。ここで笑わせようとしているのかな?というシーンもとくにありませんし、ジム・キャリーのようなコメディを想像して借りると痛い目見ますねこれ。

 監督のロマン・コッポラさん。どこかで聞いた名前だと思っていたけど私が前に見た『CQ』の監督でした。CQは監督のセンスだけで作ったというような作品でしたけど、本作では監督のセンスだけではなく、そこにコメディの要素が加えられていて、エンターテイメントの映画としては『CQ』よりも良いものとなっていた思います。

 コメディはバカっぽいうという人にお勧めのコメディ映画でした。





ゾンビクエスト

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ゾンビクエスト
('A`)制作年2012年。制作国オランダ。劇場公開作品。
('A`)監督:マーティーン・スミツ。出演:ヤハ・ゲイアー。ミモーニ・ウル・ラディ。






※以下ネタばれ注意※




あらすじ
 アムステルダムの高層ビルで働くアジズは、憧れのテスとのデートの約束を取り付けるが、放蕩者の兄モーからの度重なる私用電話が理由で会社をクビになってしまう。怒ったアジズはモーとケンカになって騒ぎを起こし、留置所に入れられてしまう。するとその時、街で爆音が鳴り響き、驚いたアジズらが外に出てみると、街中は緑の液体にまみれたゾンビだらけになっていた。アジズは、ゾンビが巣食うビルの最上階に取り残されたテスを救うため、ショッピングモールで武器を調達し、大量のゾンビに立ち向かう。(映画.comより引用)





 『オゾンビ』やら『ゾンビハイスクール』やら、最近ゾンビ映画ばっかり見ていると思ったけど、そういえば前からけっこう見てました。今回は前の2作とは違い完全にコメディ寄りのゾンビ映画です。それも個人的には『ゾンビランド』より面白かったですこの作品。

 ストーリーはあらすじに書いてある通りのストーリーなのですが、画像に写っているのと違い、メインは6人います。主人公のアジズ兄弟に、一緒に喧嘩をして留置所に入れられていたジェフリーとノーランの黒人コンビに、美人警官のキムにクズ男。本作に最も貢献していたのは間違いなく主人公、ではなくジェフリーとノーランの黒人コンビでした。このギャグ担当の2人が本当にいい味だしてくれていました。

 本作のゾンビは、ロシアの宇宙基地が墜落しそれに付着していた緑の液体に感染した人がゾンビになってしまったという設定で、動きはのろいけどそこそこタフで、当然噛まれたら感染するんだけどすぐにはゾンビ化しないというタイプのもの。といってもゾンビの設定は本作ではあまり重要ではなかったので、それはどうでもいいことです。

 ゾンビ映画の定番「ホームセンター」、本作も例に倣ってホームセンターでの武器調達に向かうのですが、なんとこのバカ共、テレビに映るかもしれないことを考え武器の調達以上に服の着替えに念入り。いい感じにオシャレして武器も調達しようやく店を出るのですが、当然ゾンビが襲ってきます。

 そこでジェフリーが取り出したのが対ゾンビ用新兵器「ゾンビバスター!」毎秒1発という速度でテニスボールをほどよい強さで射出する対ゾンビ・テニス選手専用の兵器。これを受けたゾンビたちは瞬く間に体をのけぞらせ、何事もなかったかのように主人公たちに向かってきます。

バカ!

 ジェフリーがゾンビに必死の抵抗を見せているころ、相棒のノーランはボーディングの球を腕に装着しゾンビとの近接戦闘に備えていました。この球、ドラクエの呪われた装備と同じ仕様らしく外せないだけなんですけど、なぜかノーランはあまり気にしていません。

やっぱりバカ!

 ホームセンターを出てようやくヒロインの救出に向かうのかと思えば、まさかの仲間割れ。ヒロインを助けたいというアジズとまず脱出すべきだという美人のキム、そんなことより銀行に火事場泥棒に行きたいそれ以外の面々。結局、アジズとキムのコンビとそれ以外に別れるのですが、色々あってアメリカの総合格闘家ベン・サンダース(30歳)がゾンビになります。

 とりあえずこんな感じのノリでラストまで良いテンションで進むのですが、コメディ要素が面白いだけでなくそのテンポや演技もかなり良かったです。なにより良かったのが演出、急に格闘ゲーム風になったり、なんかこの感じ他のゾンビ映画で見た!というようなのがちょくちょくあって、それもゾンビ好きにはたまらなかった。

 ゾンビコメディ映画好きの方にはぜひ見てほしいお勧めの一作。見終わった後は、ゾンビ全然関係ない『スカーフェイス』がなんとなく久々に見たくなります。


俺の坊やに挨拶しな




アダムスファミリー2

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アダムスファミリー2
('A`)制作年1993年。制作国アメリカ。劇場公開作品。
('A`)監督:バリー・ソネンフェルド。出演:アンジェリカ・ヒューストン・ラウル・ジュリア他





※以下ネタばれ注意※





あらすじ
アダムス一家に新たな一員が加わった。モーティシアに赤ちゃんができたのだ。産まれた子供の乳母として、デビーという若い女性がやって来る。だが、そのデビーは連続殺人犯だった……。(all cinemaより引用)




かねてよりもう一度見たいと思っていた『アダムスファミリーシリーズ』
今回はその第2作目を見ました。本当は1も買ったのですけど、手違いで北米版を買ってしまい再生できないので、2からです。

ブラックジョークの極みのような映画ですけれど、驚いたのがこの映画1993年公開の映画だったのですね。子供の時にテレビでたまに放送されていたこの映画が大好きでしたけど、大人になった今見ても面白かったです。子供の時に見たものがまだ面白いってすごいことだと思います。

テレビで放送するには色々まずい、というか確実に今の時代ではアウトだろうなー・・・というシーンの多い映画ですが、いじめ・いじりのお手本のようなバラエティばかり流すよりは、多勢に無勢でいじめを正当化するクソ共を打ち返すことで笑いをおこすこの映画の方がよっぽど健全だとも思うのですけどね。

あらすじがあまりにも簡潔すぎるので少し足しますと。この一家は6人家族(夫妻に子供2人に、叔父1人に、祖母1人)に召使とペット?が加わった8人構成の家族だったのですが、そこに新たに赤ん坊が1人加わったのがストーリーの始まりです。

赤ん坊を祝福する大人達とは違って、自分たちが構われなくなった子供たちはなんとか赤ん坊を殺そうとギロチンを使ったり、窓から落としたりします。このままでは妻と2人でいちゃつけないと思った夫が雇った乳母が、なんと独身男性を狙った連続殺人鬼!叔父の財産に目を付けたこの女によりアダムスファミリーはバラバラに、どうなるアダムス!

みたいな感じがあらすじです。

私もアメリカのコメディ映画が好きでよく見るのですが、大体は健全な大味な笑いに下ネタとブラックジョークをスパイスに味付けしたようなものがほとんど。それに対して、このアダムスファミリーはブラックジョークが8や9占めてるような映画です。

陣痛の痛みに対しても無表情な妻に夫が「どんな痛みだ?拷問のような痛みと言ってくれ」と言い、妻が「拷問のような痛みよ」とほほえみながら返すような夫妻に、生まれたての赤ん坊を殺そうと四苦八苦し、同級生の赤ん坊に対する幻想に「セックスをしたからよ」と無表情で返すような兄弟。

バットマンのペンギンにしか見えない実は優秀な叔父に、魔女のような祖母、右手だけというか右手のペット「ハンド」、フランケンシュタインにしか見えない召使。それに加えて新たに生まれた、生まれながらに髭が生えている赤ん坊に、連続殺人鬼の乳母。

このキャラに赤ん坊を殺そうとするシーンだけでも、テレビ放送むりそうな感じですけど、それだけではなく平気で子供が葉巻を吸うわ、赤ん坊に迎え酒を飲ますわ、ディズニー映画を見続けるのを拷問と称するわ、アウトな表現が多すぎますからね。特にディズニーとか

だいたいこんな感じのコメディ映画アダムスファミリー、私が行っているレンタルショップにはなぜか置いてなかったんですよね。ツタヤオンリーなんでしょうか?


はやく1が見たいです。




ゾンビ・ハイスクール

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ゾンビ・ハイスクール
('A`)制作年2012年。制作国アメリカ。劇場未公開作品。
('A`)監督:アレックス・クレイグ・マン。出演:ヤコブ・ザッカー。アレクサ・ニコラス他





※以下ネタばれ注意※





あらすじ
補習のために集められた6人の若者。健康と親の目を気にするぽっちゃり、おバカなジャンキー、軍隊志望のアメリカを愛するいじめっ子、その彼女で学校一の美人チアガール、ちょっと怖いけどイケてるゴス。しかしそこに待ち構えていたのはむかつく教師でも補習の山でもなく、ゾンビとなった同級生に埋め尽くされた学校だった!ラリってる場合じゃないぞジャンキー!


多種多様な若者たちが、ゾンビに埋め尽くされた学校でなんとか生き残ろうと四苦八苦する映画『ゾンビ・ハイスクール』レンタル屋ではホラー映画の欄にありましたが、最近よくあるコメディ寄りのゾンビ映画の一種だった。

主人公は正面に写っているメガネ君。見た目通りのキャラで、勉強はできるけどオタクでいじめられっ子な男の子。でも優しい心の持ち主の良い子かと思ったらそこはそうでもなく、いじめっ子と付き合ってる美人チアを彼氏の目の前で堂々口説こうとして失敗したりなど、いじめられもしょうがないと思わせるKYぷりを最初から見せつける中々の男。

そしてこれまた近年のコメディ系ゾンビ映画によくあることだけど、主人公とゴスはゾンビマニアでゾンビについてかなり詳しい。なんでこの手の映画はゾンビマニアが1人はいるのかよく分からないけど、本作ではこの2人がそのポジション。

しかしこの2人、最後の最後までどういう関係なのかがよくわからない。仲がいいようなそうでもないような、よくある幼馴染関係かと思っていたけどそういう話もなし。一応ヒロインポジションなんだから少しは関係を教えてほしかったと思わないでもないのに。

大きいストーリー自体は定番通りの展開で、少し頼りになるいじめっ子が序盤でゾンビにかまれたのを隠して皆と接していたり、誰とも恋愛関係がないキャラからばったばった死んでいったり、逃げたい奴らと立てこもりたい奴らと衝突したり、死んだ仲間がゾンビになってでてきたりしながらも、なんとか戦う主人公たち。

この映画のゾンビは、そんなにスピードが速くないどちらかといえば初代ゾンビタイプのゾンビ。扉は開けれないけど梯子は登れる知能を持っており、首を跳ね飛ばしても脳味噌をつぶされない限り頭だけで生きている(でも、頭だけのゾンビに噛まれたりはしない)そして身体能力は生きていた時の能力により左右される(特別それを生かした展開はない)といったもの。

ゾンビがいい!というほどではない、可もなく不可もなくなゾンビだったなぁ。

ハイスクールというだけあり、主人公たちは全員高校生。若いだけあって性の話題に敏感な主人公たちは、生きるか死ぬかというこの事態に生殖本能の方がふつふつと湧き上がってきてしまい、そういう話に。しかし、そういう話をしただけでそういうシーンはなし。チアガールのブラ以上をこの作品には期待して借りようものなら涙を流すことになるでしょう。

この作品で唯一これは良いと思ったのがその話のあたりで、「ゾンビ映画は道徳的なプロパガンダのクソ」「チアガールとオタクが付き合うわけない」「このさいオタクでもいい」などなど色々面白いところは多かった。それ以外だとジャンキーのキャラがそこそこ良いといった感じ。

あとはBGM、この映画で流れるBGMは全く場面とあっていないようなものばかり。ショーンのクイーンを流しながらゾンビを叩くシーンのようなのを狙ったとも思えない、ただセンスがないだけとしか思えないBGM。序盤で、主人公たちがゾンビから逃げるシーンだというのに、なぜかエンディングのようなBGMが流れ出したときは、これからの展開に不安を感じずにはいられなかった・・・


ああ、あと最後の方に出てくる「先生戦車」
あれはもう、なんなんだろねあれ。あそこまでやられると苦笑いしかでなかった





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とくにB級を好んでみることがあります

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